新規事業の意思決定AIプラットフォーム「ビビディア」

1.5 時間
申請までの作業時間
92%
1 週間で創出から申請まで

つけ続けよう。新規事業を生み出すために。

無料・45 分・オンライン。売り込みの電話はしません。

ライオン株式会社サミー株式会社株式会社ビズリーチ株式会社シーエーシー

Vividirを使えば、
事業を最速で生み出し続ける体制へ。

  1. アイデア創出壁打ち
  2. 論点ツリー検証
  3. ステージゲート撤退条件
  4. 上申フロー判断ログ
  5. ポリシーレポート
新人でもベテランでも
白黒を早くつける

勝ち筋とリスクが論点で見え、撤退か継続かを根拠つきで提案

判断が資産に
作業と社内プロセスを減らす

調査・資料・想定問答から申請・承認までが 1 つの流れ

1 つの流れで
  • 事業を生み出す速さが上がる
  • 判断がチームの基準になる
  • 誰の思いつきで始まった案件なのか、Slack を遡っても見つからない…
  • 審査会向けのパワポ作りだけで、今週の業務が終わっちゃう…
  • 稟議の差し戻しと持ち帰りの連続で、どこに向かうんだっけ?
事業推進者(新規事業部・担当)
事業推進者新規事業部・担当
  • 上からは早く結果を、現場からは時間が足りないと言われて、板挟みだ…
  • 撤退基準があいまいなまま 3 年も続いている案件、どうするべきか?
  • 結果の出ない案件ばかりで、メンバーの人事評価がつけられない…
マネージャー・部長(事業開発部・部長)
マネージャー・部長事業開発部・部長
  • ズルズル投資を続けているが、投資家にどう説明がつくんだ?
  • この稟議、通していいのか判断できる材料がない…
  • 3 年で 100 億のミッション、いまの案件でどこまで積み上がるんだ?
経営層(役員)
経営層役員

事業を生み出す方程式

事業の数は、次の式で決まります。総リソースは来期までほぼ固定、事業化率は市場と顧客が決めます。チームが動かせるのは、1 案件に白黒がつくまでにかける時間だけです。

1.0
事業の数
120人月
総リソース
12人月
案件リソース
10%
事業化率
前提: 10 名 × 12 か月 = 120 人月・事業化率 10%自社の数字で試算する
創出 → 推進 → 合意形成 の繰り返し

新規事業の各フェーズで、
最短で的確に白黒つける仕組み

Vividir のアイデア創出画面。探索の切り口とアイデア候補 12 件が通過見込み・新規性つきで並ぶ
複数案
一度に洗い出す
案件創出の仕組み
思いつきを、案件の形まで引き上げられる

テーマから探索の切り口を立て、アイデア候補を一度に洗い出します。通過見込みと新規性で並び、選べる形になります。

Vividir の壁打ち画面。質問に答えながらコンセプトが固まり、右に概要が整理される
対話で
コンセプトまで
壁打ち
アイデアを壁打ちして、コンセプトまで固められる

質問に答えるうちに前提が埋まり、コンセプトと関係者の整理まで進みます。手持ちのアイデアからでも始められます。

Vividir のアイデアの確度判定画面(非公開)
SECRET
創出時点
確度を測る
アイデアの確度のモノサシベータ
進めるべきアイデアかを、創出の時点で見極められる

検証の積み重ねを待たず、創出の時点でアイデア自体の確度を測り、進めるか否かを判断します。

Vividirの主な機能

アイデア創出と壁打ち
テーマ 1 行から、案件の形まで
事業評価ベータ
検証の積み重ねから事業価値を算出
論点ツリー
成立条件を論点に分解
タスクとドキュメント
調査・試算・成果物が揃う
検証の実行
AI と人の作業をステップで
シミュレーションベータ
KPI ツリーから財務三表まで、その場で試算
上申フロー
承認・条件付き・差し戻しが画面で
ステージゲート
撤退条件を先に持つ
並列探索
複数案件を同時に走らせる
レポート
詰まる場所と活動量が見える
ポリシー
判断の理由がチームの基準に
MCP 対応ベータ
使い慣れた AI エージェントから参照
導入企業の実績

より速く、より効率よく、未知の金脈へ

1.5 h
申請までの作業時間
※申請までに人が画面に向かった時間。従来 2〜3 日
92%
1 週間で創出から申請まで
※ユーザーの割合。導入 1 週間時点・導入企業の実績
63%
1 週間で 2 案件以上を申請
※ユーザーの割合。導入 1 週間時点・導入企業の実績
34%
初期ステージを 1 発通過
※案件の割合。導入企業の実績

今日からでも仕組みを採り入れられる

汎用 AI や内製で作れるのは、この表の一部です。一部だけでは、創出から承認までは回りません。全部がひと続きで揃ってはじめてチームのインフラになり、その上で自社の進め方に合わせて柔軟に組み替えられます。

汎用 AIChatGPT 等Vividir
自社の過去の判断を知っている
モノサシと撤退条件が構造で出る
申請と承認までひと続き
新人もベテランも、同じ品質で
設定が少なく、すぐ使える
判断や知見が、自動で資産になる
続けられるか(保守・学習の負担)
△は「人が作り込み、保ち続ければ可能」の意
一般論
根拠つき出典 3
AIの弱点を抑制

一般的な回答やハルシネーションを抑えた、品質の高いアウトプット。

検証データ
事業開発の知見
独自アルゴリズム
信頼の知見と独自のアルゴリズム

研究を重ね実証してきた、事業開発周辺の知見やアルゴリズム

v1
v2
v3
継続的なアップデート

AIや知見の進化を吟味し、使える形で取り込まれ続ける

特許
出願中
独自IP・特許

各所で特許出願中。Vividirだけの機能がふんだんに使える

安心・安全の導入サポート

各ステップで、進むかどうかを一緒に確かめながら進めます。セキュリティチェックや社内向けの資料づくりも、私たちが支援します。

  1. 自社のテーマで
    STEP 145 分・無料

    サービス紹介・デモ

    実際の画面を、御社に合わせたテーマで一緒に触ります。チームに展開すべきかを、ここで判断していただきます。

  2. 導入プロジェクト提案当社が支援
    セキュリティ確認資料当社が支援
    STEP 2チームで

    チームを交えたデモ

    トライアルから本格導入に至った場合の流れを、関係者と一緒に確認します。セキュリティチェックへの対応と上申資料づくりは、私たちが支援します。

  3. 創出検証申請承認
    STEP 3自社のテーマで

    トライアル

    実際に、創出から申請までを試していただきます。申請書・論点ツリー・想定問答・チームのモノサシが手元に残ります。

  4. チーム全体で
    STEP 4小さく始めて OK

    本格導入

    チーム全体への拡張は、この時点で決めなくてかまいません。小さく始めて、広げるかは使いながら決められます。

私たちが支援すること
導入支援の詳細 →
  • セキュリティチェック・リーガルチェックへの対応
  • 社内上申用の提案資料
  • 決裁者へのプレゼン同席
  • 社内向けレクチャー
  • 現行の審査プロセスの棚卸しとステージゲートへの実装
  • 過去の判断の掘り起こしと初期ポリシーの言語化
  • 週次レポート
  • 節目ごとの効果測定と上層報告用の資料

よくある質問

新規事業部門以外や、審査体制が整っていないチームでも使えますか?

使えます。既存事業のほか、スタートアップスタジオ、商社、ビジネスデューデリジェンス、オープンイノベーションなど、事業を生み出す流れをチームで回す構造なら対象です。ステージゲートは標準で内蔵しているので、制度設計を先に済ませなくても、軽い形から運用を始められます。

案件が 1 件だけの段階や、少人数のチームでも効果がありますか?

あります。論点ツリーによるリスクの先読みと上申資料づくりは、案件が 1 件でも有効です。いまの案件を速く進めながら、空いた力で次の案件の入口(アイデア創出)を並行して開けます。1 案件あたりのリソース削減は、導入前から確度高く見込める項目です。

チームの誰が、どう使いますか?

主に使うのは、起案する担当者と、それを見るマネージャーです。担当者は創出・検証・申請を進め、マネージャーは同じ画面で判定します。役員が承認者として同じ画面を使うこともできます。通した・戻した理由はポリシーとしてチームに貯まり、次の案件からは誰が担当でも同じモノサシで判定が返ります。

AI に丸投げになりませんか?

なりません。むしろ、考えていなかったリスクや解像度の粗さを AI から指摘され、言語化を求められる場面が増えます。進めるか撤退するかの判断も、最後は人が下します。その負荷が重くなりすぎないよう、質問の出し方や回答の取り込みの UX を磨き続けています。

問い合わせから利用開始まで、どのくらいかかりますか?

最短即日からお使いいただけます。通常は、サービス紹介・チームを交えたデモ・トライアルを経て、1〜2 か月程度で運用が始まるケースが多いです。セキュリティチェックへの対応と上申資料づくりは当社が支援するため、社内の手間は打ち合わせへの参加が中心です。

既存の事業計画書や審査資料は取り込めますか?

取り込めます。目的(事業計画の型)は変えません。既存のファイルやドキュメントから過去の判断を抽出し、チームの基準として資産化します。現行の審査プロセスの棚卸しとステージゲートへの実装は、導入時に当社が担当します。

使っている AI ツールやチャットと併用できますか?

できます。申請から承認までは Vividir 上で完結しますが、既存ファイルの取り込みに対応しており、MCP 対応(ベータ)により使い慣れた AI エージェントから Vividir の情報を参照できます。

導入時と導入後のサポートはありますか?

あります。導入時は、セキュリティチェック・リーガルチェックへの対応、社内上申用の提案資料、決裁者へのプレゼン同席、社内向けレクチャー、現行の審査プロセスの棚卸しとステージゲートへの実装、過去の判断の掘り起こしと初期ポリシーの言語化を当社が支援します。導入後も、週次レポートと節目ごとの効果測定・上層報告用の資料を用意します。

セキュリティは大丈夫ですか?

ISMS 認証を取得済みです。データの保管場所や AI への入力範囲は、セキュリティの確認資料でお答えします。セキュリティチェックシートへの回答は当社が対応します。

入力した内容や作成した事業案は、AI モデルの学習に使われますか?

外部の AI 提供元でのモデル学習には使いません。Vividir が使う AI は法人向けの契約で接続しており、お客様の入力内容や事業案が提供元側の訓練データになることはありません。当社が入力データを扱うのは、お客様のチームの判断基準を育てる処理と、利用規約に定める範囲での Vividir 自体の改善に限ります。具体的な扱いは、セキュリティの確認資料でお答えします。

利用に必要な環境はありますか?

Web ブラウザだけで使えます。端末へのインストールは不要です。ネットワークや認証の要件があれば、セキュリティの確認資料とあわせてご相談ください。

どんな料金体系ですか?

シート価格+初期費用+従量単価の構成です。自動化に慣れていただくまでは、従量課金が発生しづらいように設計しています。金額はチーム規模や用途で最適な形が変わるため、45 分の体験で要件を伺った上でご案内します。

社内向け資料

社内で検討するときに、そのまま使える資料と情報をまとめました。

上申資料をダウンロード
使っているAIに聞く

お使いのAIチャットで、Vividir をいま検討すべきかを聞けます。AIが公開情報を読み、あなたのチームに当てはめて答えます。Gemini・Copilot・Notion AIはプロンプトを渡せないため、下のプロンプトをコピーして貼り付けてください。

私たちのチームのミッション達成のため、Vividir を今検討すべき理由を教えてください。 参考: - https://vividir.io/ - https://vividir.io/handbook/team-mission.md - https://vividir.io/handbook/success-fundamentals.md 有用そうであれば、次も添えてください。 - 無料の体験セッションに向けて、準備しておくこと・質問しておくとよいこと - シミュレーション・体験セッション・資料ダウンロードなどの URL
プロンプト全文

AI ネイティブな体制を、今すぐ手に入れませんか。

45 分のオンライン体験で、御社に合わせたテーマで実際の画面を一緒に動かします。創出から申請までが 1 つの流れで回る手応えを、その場で確かめられます。合わないと分かれば、こちらからそう言います。

無料・45 分・オンライン。売り込みの電話はしません。