※本セミナーはSpready株式会社主催のセミナーです。特別な許可を得て転載しております。
『"よい"事業計画のつくり方』セミナーをジャフコグループ株式会社と共同開催いたします。
シリーズ毎に業界TOPクラスの企業担当者をゲストとしてお迎えし、新規事業開発に携わる皆様のお役に立てる情報を共有するSpready主催イベントを今月も開催いたします。
大手企業にて新規事業を推進するご担当者のなかに、以下のようなお悩みはございませんでしょうか。
【 このような方にオススメ】
・新規事業担当者だが、事業計画を作った経験がない
・事業計画の策定観点や作り方が分からない
・事業計画を作成した際に知識不足を感じたことがある
今回のセミナーでは、「大手企業で新規事業の事業化承認を得るために必要不可欠な事業計画」をテーマに、株式会社プロフィナンス 代表取締役 CEO 木村 義弘 氏がお話いたします。木村氏はグロービス経営大学院ファイナンス担当 特任准教授や、情報経営イノベーション専門職大学 客員教授を務めるファイナンスにおける専門家です。
上記のような方はもちろん、今後新規事業開発を迎える予定のある方、また、アクセラレータープログラム運営などのイノベーション組織作りを担当されている方に是非ご参加いただけますと幸いです。
こんな方におすすめ
- 大手企業で「新規事業の事業化承認を得るために必要不可欠な事業計画」をお伝えします。 — 大手企業で新規事業を進める際に、周りのノウハウが少なくて困っていませんか?本セミナーでは数値計画部分を中心にグロービス講師でもある木村がお話しいたします。
登壇者
木村 義弘(株式会社プロフィナンス 代表取締役 CEO)

1980年生。2004年大阪府立大学工学部卒業、2006年東京大学大学院工学系研究科修了。
2006年、ベンチャー投資・コンサルティングを展開する株式会社インスパイア入社し、投資検討から投資後の経営支援、特に複数のスタートアップの事業計画・財務計画策定に携わる。
ベンチャーのインド子会社立ち上げ後、デロイトトーマツコンサルティングに入社、ミャンマーオフィスの新規立ち上げに従事。現地では日系企業のデスクとして新興国戦略策定・政府向け産業政策立案等を主導した。
事業会社において、国内外のM&Aを主導し、買収後、各社CFOとして経営に従事、管理体制の構築を推進した。
2018年、プロフィナンス創業し、変化に強く、企業成長を加速させる動的経営プロダクト「Vividir(ビビディア)」を開発、提供。
他、新規事業立案等のコンサルティングにも従事。
東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。
●その他:
・プロフェッショナルCFO(日本CFO協会認定)
・Financial Modeling and Valuation Analyst (Certified by Corporate Finance Institute Inc.)
・グロービス経営大学院ファイナンス担当 特任准教授
・東京都のスタートアッププログラム「NEXs Tokyo」メンター
・特許庁主催スタートアッププログラム「IPAS」ビジネスメンター
・情報経営イノベーション専門職大学 客員教授
・ウイスキープロフェッショナル・ウイスキーレクチャラー
西中 孝幸(ジャフコ グループ株式会社 プリンシパル)

新卒でJAFCOに入社。VC投資、ファンドレイズ、M&A、投資先支援といった幅広い業務を経験。シード・アーリーステージの投資先を中心に、30社以上の投資先支援担当として、事業開発、業務提携など投資先に貢献。2008年からスタートアップと大企業とのビジネスマッチングに従事し、日本におけるオープンイノベーションの創出に携わる。
