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SUPPORT / 導入支援
事業を生み出し続ける体制確立に向けて
IT投資は導入も利活用も非常に大変です。お客様の目的、状況に合わせて、Vividirを最大限、楽に活用できるよう、あらゆるサポートの準備をしております。基準の設定から上申の資料づくりやセキュリティチェック、社内向けの説明会まで、導入にかかる手間は私たちが引き受けます。
ROADMAP
初回商談から体制確立まで
導入は4つのステップで進みます。各ステップごとに「何が決まったら次へ進むか」を決めておき、次ステップへの進行が合理的であるかをチェックし続けます。
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初回商談
45分実際の画面をご覧いただきながら、いまの進め方と数字(申請までの期間・通過率など)を伺います。売り込みの場ではなく、お客様の環境にフィットするか、今必要かをお互いに確かめる場です。
次へ進む基準自社に合いそうで、今取り組む必要があると言える
ご支援例- 実際の画面でのデモ
- 現状の数字の棚卸し(申請までの期間・通過率)
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導入プロジェクトのご提案
伺った現状を整理し、体制確立までのロードマップを具体化します。関係者を巻き込み、導入プロジェクトとしてのゴール、背景、各自の役割、スケジュール、成功指標などを始める前から合意します。
次へ進む基準何をもって成功とするかが、開始前に合意できている
ご支援例- セキュリティチェック・リーガルチェックへの対応
- 社内上申用の提案資料の用意
- 決裁者へのプレゼン同席
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PoC(実証実験)
有償実際に検討中のテーマを持ち込み、アイデア創出から申請までの一連のフローを回します。判断基準の言語化もこの中で始め、事前に合意した成功指標で効果を確かめます。
次へ進む基準本格導入するかを、数字で判断できる
ご支援例- キックオフと社内向けレクチャー
- 現行の審査プロセスの棚卸しと、ステージゲートとしての実装
- 過去の判断の掘り起こしと、初期ポリシーの言語化
- 週次レポートと利用アンケートでの手応え確認
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本格導入
定着まで伴走チーム全体で運用を開始します。半年・1年の節目で案件リソース・通過率の変化を確認し、成功指標に向けた進め方を一緒に調整します。
次へ進む基準事業を生み出し続ける体制が確立される
ご支援例- 関係者向けオンボーディングの実施
- 定期的な運用レビューと改善
- 進行中案件の移管テスト
- 実運用に合わせたステージゲートやポリシーの調整
- 節目ごとの効果測定と上層報告用の資料づくり