‹ サポート
メンタリング・審査
審査とメンタリングで、案件を節目で見極める。
大手企業の社内ベンチャー制度やビジネスコンテストにおいて、審査員やメンターとして案件の進捗を見極めます。事業計画の論点や前提の検証度合いを客観的に問いかけ、次のステージに進むべきかの判断を支えます。200件を超える新規事業の伴走経験をもとに、議論の前提をそろえた意思決定を後押しします。
こんな場面で
- 社内ベンチャー制度やビジコンで、審査の観点が組織で揃っておらず、客観的な見極めが難しい。
- 事業計画の前提や不確実性の検証が深まらないまま審査が進み、重要な論点が見過ごされている。
- ステージゲートの通過や撤退・ピボットの判断にあたり、見極めの論点が揃っていない。
- 起案チームへの助言が論点の深掘りに結びつかず、具体的な検証の進め方につながっていない。
関わり方と支援メニュー
社内制度の設計から各節目の審査、起案チームへの伴走まで、組織の体制に合わせて関わります。
社内ベンチャー制度の審査
ステージゲートの審査員として参加し、事業計画の論点や検証の進捗を客観的に見極めます。
ビジネスコンテストの審査・講評
公募制度やビジコンの審査を担当し、収益構造や実現可能性を踏まえた実践的な講評を行います。
起案チームへのメンタリング
各チームと定期的に向き合い、前提の洗い出しや顧客検証の問いを投げかけて計画の精度を高めます。
- 200件超
新規事業の伴走実績
審査や助言の視点を、日々の進捗管理に残す。
メンタリングや審査の場で指摘された論点や前提を、ビビディアの中で確かめ続けられます。面談の場限りのやり取りで終わらせず、次の節目に向けてチーム自身が問いに向き合い続けられる環境が残ります。
公開していない事例やデータ、ロードマップをお伝えしています
これまでに 2,000 社を支援してきた知見をもとに担当者がお話しします。情報収集でも構いません。
- 新規事業への投資と、AIで変わりつつある進め方
- 他社が推進体制をどう見直したか(資料に載せていない事例を含む)
- 貴社の状況なら、何から手を付けるとよいか
- Vividirの使いどころと、費用・支援の形
デモは無料・オンライン。資料は無料・入力 1 分。
