体制タイプ診断

あなたのチームは、どの型で新規事業を進めていますか。

10問、2分。新規事業チームの体制を8つの型にします。交流会やイベントで「うちは◯◯型」と言い合える、チームの自己紹介です。

  • 改善のヒントを見つける型ごとのつまずき方と、次の一手がわかります。
  • 交流会やイベントでの話のキッカケに「うちは◯◯型」と言い合える、チームの自己紹介に。
  • チーム内のズレを見つける同僚と結果を比べると、次に揃えるべき前提が見えます。

特定の案件ではなく、チームの普段の進め方で答えてください。

  1. Q1 / 10

    チームで新しいテーマが立ち上がる際の、普段の傾向は。

    経営が決めて 現場に下ろす

    現場が企画して 経営に上げる

  2. Q2 / 10

    プロジェクトの方向転換が起きるとき、よくある流れは。

    経営が指示し 現場が組み直す

    現場が提案し 経営が承認する

  3. Q3 / 10

    次にやるべきテーマを探してくる役割は、普段誰ですか。

    経営企画や 役員などの経営層

    事業開発や 現場の担当者

  4. Q4 / 10

    チームの取り組みを外に説明するとき、口に出がちなのは。

    「自社の技術や 強みがあって」

    「世の中に 困りごとがあって」

  5. Q5 / 10

    チームで行き詰まったとき、立ち返って議論になりがちなのは。

    作るものの仕様や 自社の強み

    対象の顧客や 解きたい課題

  6. Q6 / 10

    チームが検証フェーズに入ったとき、もっとも確かめたいのは。

    作ったものを 誰が欲しがるか

    顧客の課題に 解き方が合うか

  7. Q7 / 10

    チームが狙っている事業領域の顧客層は、普段どちらですか。

    既存事業と ほぼ同じ顧客層

    接点のない 新しい顧客層

  8. Q8 / 10

    チームで新しいことを始めるとき、必要な人や設備はどうしますか。

    既存事業から 融通して借りる

    既存に頼らず 新しく揃える

  9. Q9 / 10

    チームの取り組みに対し、成否の判断を下す想定のタイムラインは。

    3年以内に 結果を出す前提

    10年単位で 腰を据える

  10. Q10 / 10

    チームで事業の中核(技術や顧客接点)を担うとき、多い方針は。

    自社内で リソースを持つ

    外部パートナーと 組んで進める

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